T3について
言葉、色・カタチ、そして音。仮説創造研究所を代表する3人のクリエーター。
Word Designer 吉川貴子 Takako Yoshikawa
仮説創造研究所の頭脳であり、全仕事の司令塔。
またクリエーターとしての自身の専門は「言葉」。
見てキャッチする言葉、聴いて受け取る言葉、歌で伝える言葉など、
時と場に応じた言葉のあり方について的確な答えを持っている。
最近の主なネーミング オーメンズ STEAMY
最近の主な歌詞提供 間重美 Talking Blues (avex trax)
福里大 「光のようなもの」「Y」「baby」「グラデーション」など
NAOCO 「Feel the Moonlight」「Once Again」「その雨を待っている」(Kasetu Music)
Color & Farm Designer 板倉忠則 Tadanori Itakura
すべてはイメージから始まる…という言葉は板倉忠則の象徴。
イメージの世界が、これまでの代表作となり、彼自身の夢を現実にし続けている。
主なプロジェクトワーク 海遊館、クリスタ長堀、なんばパークス、大丸百貨店、
高野山のイメージポスターシリーズなど。
世界的に有名な出版社タッシェンから「Japanese Graphics Now」
Sound Designer 野田 俊典 Toshifumi Noda
日本を代表するプロツールステクニシャン。
主なプロジェクトワーク
矢野顕子アルバム「Home Girl Journey」
亀渕友香&ザ・ヴォイセス・オブ・ジャパンのアルバム「Dedication」
木下伸市のアルバム「パッション!」
東渡のアルバム「青い海」のアレンジや映画「ナミイと唄えば」の音楽制作などインディーズも多数。
杵屋裕光アルバム「地球日本」のミックス&プロツールスオペレート。
福里大1st Album「光のようなもの」
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