- Home >
- Our Service >
- ブランド戦略からデザインまで >
- 仮説創造とは >
- 言葉・色・形・音のデザイン >
- +SENSEシステム
言葉・色・形・音のデザイン
WORD DESIGNたとえば「りんご」「リンゴ」「林檎」「Lingo」「Apple」のように、おなじ意味を指す言葉でも表現方法でその印象が大きく異なります。目で読む、音で読む、形で読むなど、さまざまな観点からそれぞれの言葉を検証します。
COLOR DESIGN
企業やブランドのイメージを育んでいくために 効果の高い色については、独自の技術を築きあげています。 光の加減や、表現素材により見え方の印象が 左右されないよう、企業をメッセージしてくれる カラーシステムをご提供いたします。
FORM DESIGN
たとえば誰もが気持ちがいい「真円」と感じる「○」は、 完全なる「真円」でない場合もあります。 数学的比率が正しいことよりも、人が見て「安心感」があり、 「親しみ」を持てるカタチを届けること。 これは、自然のなかにある生き物のカタチの 成り立ちから研究を重ねた私達の技術です。
SOUND DESIGN
仮説創造研究所の音楽部門では、様々な研究を基に、 効果的な音素材のオリジナル開発を進めてます。 私たちは言葉を読む時に、頭の中でリズムをもって読んでいます。 このリズムの部分を音源化することだけでも、 企業が伝えたいイメージを大勢の人たちに共通認識化できます。 私たちはこの音が持つ最大効果をオリジナル素材としてご提供いたします。
+SENSEシステム ▶
ケーススタディWORD DESIGN
理美容器具のVI/オーメンズ
男性用なのでネーミングをO-MENS。
ダイレクトでシンプルなネーミングは早い速度で市場に受け入れられました。
ケーススタディCOLOR DESIGN
複合住居施設のVI/サンマークスだいにち
4色のブランドカラーは広告や販促ツールだけではなく、 この新しい街そのものをデザインしていきます
ケーススタディFORM DESIGN
複合商業施設のVI/海遊館
初めて訪れた人が記憶する施設の特徴のある形にキャラクターをアイコンとして表現しています。
ケーススタディSOUND DESIGN
理美容器具のVI/BSスティーミー
音をコミュニケーションの核とし
ブランドが氾濫する家電売場で認知度を高めました。


